
5月5日・6日に行われました。さわやかフェスタINグリーンパークえびの(コカ・コーラ主催)のイベントに宮崎県乳肥農協(西諸地区青年部)の皆さんが参加されました。
宮崎ハーブ牛生産者の藤原牧場の記事が開拓情報トップページ一面に掲載されました。
10月18日(土)弊社(ゼンカイミート)にて、宮崎県乳用牛肥育事業協同組合主催の平成20年度宮崎ハーブ牛枝肉共進会が開催されました。
9月6日(土)に、宮崎(西諸地区)の生産者の皆さんのスポーツ大会が開催されました。
平成20年6月13日(金)に、ゼンカイミートにて宮崎乳肥農協の次世代の担い手の青年部の皆さんの勉強会が行われました。
5月6日(火)ゴールデンウィーク最終日に、宮崎えびの市の南九州コカコーラさんにて『さわやかフェスタ』が行われ、宮崎乳肥農協青年部の皆さんがハーブ牛拡販を行いました。
3月5日(土)に、宮崎乳用牛肥育事業農業協同組合西諸支所で、西諸地区生産者の皆さんと関係者でベーべキューが行われました。当日は、曇りで風がありちょっぴり肌寒い日和でした。


2008年3月22日鹿児島県霧島市霧島ロイヤルホテルにて、
宮崎県乳用牛肥育事業農業協同組合 原屋敷昭治組合長の
三女の しのぶさんが、ご結婚されました。
2008年2月1日(金)11時~福岡市『大丸福岡天神 エルガーラ・バサージュ』にて、午前11時~・午後12時30分~2回に分け、開拓牛・宮崎ハーブ牛・宮崎ハーブ牛(交雑種)の試食と国産若牛に関するアンケート、クイズなどのイベントが行われました。

11月3~4に、宮崎県都城の霧島酒造にて秋祭りが開催され、宮崎乳肥
農協と青年部の皆さんが宮崎ハーブ牛の消費拡大活動を行いました。
宮崎県えびのに、牧場を経営されている 永吉牧場へ潮出版社の月間情報誌「PUMPKIN」の取材にこられました。

永吉さんご夫妻と若夫婦の4人で経営されています。
ハーブ牛生産者の坊野牧場が、宮崎県内のケーブルテレビの取材が行われました。
うろこ雲が広がる最高の天候でした。

9月1日(土)に、宮崎(西諸地区)の生産者のみなさんでビーチバレーボール大会が開催されました。
熊本県新拓農協・青年部部長の坂口昭男さん(坂口久興様のご子息)が、3月31日にご結婚されました。新婦の美幸さんは笑顔のとても素敵なやさしい方で、ご結婚前は福岡県の病院で介護関係のお仕事に携わっておられました。

3月18日(日)小林市の「天守閣」で開催されました、坊野健太様と木佐貫恵美様のご結婚披露宴にご案内を頂き、弊社社長、小職、全開連3名の合計5名で出席しました。

大形牧場は、坂本竜馬が新婚旅行で訪れた霧島連山高千穂山の麓、御池地区にあります。
牧場からも眼前に雄大な高千穂が望めます。(今回は山に雲がかかり、全貌が見えませんでした。)雄大な大自然と高原のさわやかな空気の中で、牛たちものびのびと育っています。
大形牧場(宮崎)の環境
藤原牧場は、アカウミガメの産卵地で知られる日向灘を望む児湯郡高鍋町の自然豊かな高台にあります。


坊野牧場は、宮崎県のえびの高原をさらに高台に上った場所にあります。
面積は約3000坪、とても広々として、牛たちもなんだかのんびりしています。坊野家がここで牛の肥育を始めて30年になるそうです。坊野さんは2代目で現在50歳、お父さんが開拓者としてここで農業を始めました。当初はお茶の栽培と畜産を兼業し、牛の数は30頭くらいだったそうです。
相良畜産センターは熊本県人吉市に隣接する相良村にあります。周辺には茶畑や果樹園が広がり、四方を濃い緑に覆われた静かな田園地帯です。運営は熊本県新拓農協が行なっています。できるだけ省力化しながら、良い牛を肥育するための実証実験を行なう目的で、平成6年に設立されました。
畜舎は3棟あり、全部で500頭の牛を飼っています。肥育期間は約20か月、子牛をセリで入札するので、産地は日本中いろいろです。